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ふくラボ!ラーメン特集

宮城県内の人気ラーメン店を毎月ご紹介します!

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らーめん よっちゃん(仮) (広瀬川周辺~五橋・八幡)

定番のものから話題性たっぷりの限定麺まで、ラーメンの可能性を広げ続ける「よっちゃん(仮)」。店主が自身のポリシーを貫いてつくったこだわりの鶏白湯。強さと優しさが共存する、この一杯に込められた「想い」とは?

らーめん HIBARI ひばり (美里町)

2017年12月にオープンした「らーめん HIBARI」。古川の名店「上々」の流れをくむ味わいは、みそラーメンの勢いが強い美里町の地に、新たな風を吹き込んだ。すべてのバランス感覚にすぐれた新進気鋭の味わい。2018年、ラーメン食べ初めとさせていただきます。

仙台の味噌らーめん専門店 味噌三礎 (若林区西部~区役所周辺)

2015年3月に開店して以来、味噌ラーメンの専門店として人気を博している「味噌三礎」。フレンチ出身の店主がつくるラーメンとしても注目を浴びている。シェフの経歴を持つからこそ分かる、ラーメンの奥深さを聞く!

NOODLE MAN (青葉区西部~愛子・作並)

ラーメン激戦区・愛子で、10年もの間愛されてきた人気店「麺喰」。そんな店が、2017年2月まさかのリニューアル!「NOODLE MAN」として生まれ変わった。それまでの評価や名声を捨ててまで選んだ新しい道とは?

芝その軒 (白石市)

創業昭和32年。白石市で60年もの間愛され続けるお店の看板メニューは、タンメン。やさしくもコクのある味わいは、地元はもちろん県外にも多くのファンを抱える名店の味だ。そして、芝その軒の老舗の味に、これからも愛され続けるであろう明るい光がさした!

麺☆屋 MARU (球場周辺)

2017年の6月にオープンして以来、あっという間にG系ファン注目の店となった「麺☆屋 MARU」。その魅力は、極太を超える太さの自家製麺と、徹底的に乳化したスープ。強い中毒性を持った新たな刺客が宮城のラーメン界を席巻する!!

石臼玄麦自家製らーめん 丸竃 (仙台港周辺)

全国的にも数少ない、玄麦を石臼で挽き、製粉することからはじまるラーメンづくり。「石臼玄麦自家製らーめん」を冠する「丸竃」店主が、製粉することにこだわる理由とは?そして、気になる石臼玄麦自家製らーめんの味わいとは?

ラーメン ふうふう亭 (青葉区西部~愛子・作並)

超有名店が立ち並ぶ、仙台市内でも有数のラーメン激戦区「愛子ラーメン街道」。ここで、宮城では珍しいド豚骨ラーメンで勝負する店が「ラーメン ふうふう亭」だ。しかも無化調、しかも自家製麺。自ら掲げた十字架を背負い、自らの好みの味を追い求め旅をする。

麺屋 奏 (大崎市)

ラーメンの名店が立ち並ぶ大崎市のなかで、G系の波と共にやってきた「麺屋 奏」。その豚そばの人気は言わずもがな、今回紹介するのは「濃厚鶏そば」。家族でやってきても其々が夫々に好みの味わいを楽しめるラインナップは、店主と店長のタッグで生まれる味の数々をご覧あれ!

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