みやラボ!

  1. MIYAGIラーメン部

ふくラボ!ラーメン特集

宮城県内の人気ラーメン店を毎月ご紹介します!

(全46件)

ラーメン居酒屋 杏子 (多賀城市)

多賀城の地で25年間営んできた居酒屋「杏子」。義理の息子がラーメン居酒屋としてリニューアルしたのが2016年3月だ。無化調で丁寧につくられたスープからは、主人のラーメンへの愛情が溢れる。知る人ぞ知る至極の一杯に、初めてメディアがメスを入れる!!

自家製中華ソバ むらさわ (球場周辺)

人気G系ラーメン店からの突然の変身。屋号もメニューも心機一転で生まれたのは、生姜をきかせた「中華ソバ」。果たしてその華麗なる転身の理由とは?この一杯にかける店主の思いがビシビシと伝わる!店主の思いを知れば、ラーメンはもっと美味くなる!!

麺屋 奏 (大崎市)

ラーメンの名店が立ち並ぶ大崎市のなかで、G系の波と共にやってきた「麺屋 奏」。その豚そばの人気は言わずもがな、今回紹介するのは「濃厚鶏そば」。家族でやってきても其々が夫々に好みの味わいを楽しめるラインナップは、店主と店長のタッグで生まれる味の数々をご覧あれ!

中華そば 嘉一 (国分町)

鶏のみでつくった「純鶏スープ」。オーダーごとに手もみするツルツルでモチモチの自家製麺。鶏本来の旨味が際立つ親鶏のチャーシュー。手切りされた名脇役のメンマとネギ。シンプルながらも、いや、シンプルだからこそのこの味わい。2017年は、この名店の味からはじまる。

富士屋 古川本店 (大崎市)

昭和49年創業の老舗「富士屋」古川本店は、青葉区本町にも店舗を構える県北の名店だ。大崎市内はもちろんのこと、市外からも多くのラーメンファンが訪れる。今回ご紹介するのは、富士屋の代名詞「ワンタンめん」。どこか懐かしく、食べるとホッとする味わいの秘密に迫る。

中華そば 煖々 (若林区東部~六丁の目)

2016年の6月にオープンしたばかりの「中華そば 煖々」。すでにリピーターの心をつかんで離さないのが、貝出汁薫る「塩そば」。カエシにこだわる店主がつくり出す一杯。荒井の街のように、その可能性は無限大だ。

大王 (石巻市)

創業昭和37年。震災で現在の店舗に移転しても、なお愛され続けている石巻のソウルフードが「大王」のみそタンメン。親子三代に渡って通う客。その愛される味を頑なに守り続ける二代目店主。極端にメディア露出が少ない名店が、MIYAGIラーメン部についに登場!!

だし廊 (青葉区東部~宮町・北仙台)

2016年7月11日にオープンして以来、ラーメン好きの間でも話題にあがる人気店となった「だし廊」。若き店主が追い求めるのは、ダシ。ストイックかつ大胆にダシに取り組むその姿勢に、これからの進化が楽しみで仕方がない。仙台ラーメン界に現れた、超新星の一杯をチェック!

荒町商店中華そば ふじやま (若林区西部~区役所周辺)

2015年12月のオープン以来、宮城県内のラーメン好きを虜にし続ける「荒町商店中華そば ふじやま」。その完成された味わいで、仙台市内でも一二を争う話題の店舗にまで登りつめた。この味にたどり着くまでの紆余曲折。店主の想いを知れば、ラーメンは倍美味くなる!!

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