みやラボ!

  1. MIYAGIラーメン部

ふくラボ!ラーメン特集

宮城県内の人気ラーメン店を毎月ご紹介します!

(全43件)

中華そば 嘉一 (国分町)

鶏のみでつくった「純鶏スープ」。オーダーごとに手もみするツルツルでモチモチの自家製麺。鶏本来の旨味が際立つ親鶏のチャーシュー。手切りされた名脇役のメンマとネギ。シンプルながらも、いや、シンプルだからこそのこの味わい。2017年は、この名店の味からはじまる。

富士屋 古川本店 (大崎市)

昭和49年創業の老舗「富士屋」古川本店は、青葉区本町にも店舗を構える県北の名店だ。大崎市内はもちろんのこと、市外からも多くのラーメンファンが訪れる。今回ご紹介するのは、富士屋の代名詞「ワンタンめん」。どこか懐かしく、食べるとホッとする味わいの秘密に迫る。

中華そば 煖々 (若林区東部~六丁の目)

2016年の6月にオープンしたばかりの「中華そば 煖々」。すでにリピーターの心をつかんで離さないのが、貝出汁薫る「塩そば」。カエシにこだわる店主がつくり出す一杯。荒井の街のように、その可能性は無限大だ。

大王 (石巻市)

創業昭和37年。震災で現在の店舗に移転しても、なお愛され続けている石巻のソウルフードが「大王」のみそタンメン。親子三代に渡って通う客。その愛される味を頑なに守り続ける二代目店主。極端にメディア露出が少ない名店が、MIYAGIラーメン部についに登場!!

だし廊 (青葉区東部~宮町・北仙台)

2016年7月11日にオープンして以来、ラーメン好きの間でも話題にあがる人気店となった「だし廊」。若き店主が追い求めるのは、ダシ。ストイックかつ大胆にダシに取り組むその姿勢に、これからの進化が楽しみで仕方がない。仙台ラーメン界に現れた、超新星の一杯をチェック!

荒町商店中華そば ふじやま (若林区西部~区役所周辺)

2015年12月のオープン以来、宮城県内のラーメン好きを虜にし続ける「荒町商店中華そば ふじやま」。その完成された味わいで、仙台市内でも一二を争う話題の店舗にまで登りつめた。この味にたどり着くまでの紆余曲折。店主の想いを知れば、ラーメンは倍美味くなる!!

中華そば いぶし (名取市)

名取市に店を構えて2016年3月で10周年を迎えた、「中華そば いぶし」。バイパスから一本外れた立地にも関わらず、昼時は行列ができる人気店です。香味油にこだわった数々のメニューの中でも、やはり食べたいのは店名を冠する「いぶし中華そば」!

味の新宮 (広瀬川周辺~五橋・八幡)

昭和43年創業の「味の新宮」。排骨麺(パーコーメン)は、カリっと揚がった排骨が乗った名物料理。しかし、何と言ってもこちらの特徴は、中国四千年の技術で仕上げられる麺。パッターン!パッターン!と店外にまで響き渡るこの音。この音こそ「本物の拉麺」なる理由なのだ。

長町ラーメン 本店 (太白区中部~八木山・富沢)

1999年に旧JR長町駅の側で営業を開始した「長町ラーメン」。現在では向山に本店を移し、青葉区本町にも店を構える。熱心なファンが後を絶たない、魚介が香り、パンチがあり、万人に好まれるこの一杯に隠された秘密とは?

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